氷川総合設備とSDGs

氷川総合設備とSDGs

氷川総合設備とSDGs

SDGs宣言

株式会社氷川総合設備は管工事業を通して、奉仕の精神をもち、安全な給排水設備を地域の皆さまへ提供することで、地域のインフラアクセス、生活の質の向上に貢献します。

SDGsについて

◆Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標
2015年9月に国連サミットで定められた国際目標で、17の目標(ゴール)と、ゴールそれぞれに設定された169のターゲット(解決すべき課題)、232の指標から構成されています。「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを掲げており、発展途上国のみならず、日本を含む先進国でも積極的に取組んでいます。

代表者からのメッセージ

当社は、管工事事業を通じて、地域のインフラ整備と安心・安全な暮らしの実現に貢献してまいりました。
現在、限りある資源の有効活用や環境負荷の低減など、SDGsへの取り組みはまだ道半ばですが、今後一層力を入れ、持続可能な社会の実現に向けた具体的な行動を進めてまいります。
また、社員一人ひとりが安心して働ける環境づくりとチームとしての連携を重視し、品質と信頼の向上に努めてまいります。

これからも地域社会の期待に応える企業として、挑戦を続けてまいります。

代表取締役 俵 壮一

SDGsの取り組み内容

【資格取得支援】

社員の成長を支援するため、資格取得支援制度を整備し、スキルアップを積極的に応援しています。

【本業での取り組み】

給排水衛生設備工事や浄化槽設備工事を通じて、地域の社会課題解決に貢献しています。

【働きやすい職場環境整備】

若者が働きやすい職場環境を整備するとともに、有給休暇の取得を積極的に推進しています。

【住宅の供給に貢献】

管工事業を通じて、快適で安心な住まいの提供に貢献しています。

【取引先とのパートナーシップ】

協力企業30社とのパートナーシップが、わたしたちの大きな強みです!

熊本県SDGs登録制度
氷川総合設備は第9期熊本県SDGs登録事業者です

「熊本県SDGs登録制度」とは、自らの活動とSDGsとの関連性を認識し、SDGsの達成に向けた具体的な取組みを推進することにより、SDGsの普及を促進することを目的とする制度です。